2017年中國文化大學日本語文學系國際學術研討會

中國文化大學日本語文學系訂於2017年5月27日(六)舉辦年度國際學術研討會議,本次大會邀請日本專修大學˙米村みゆき教授,以及韓國全南大學校˙金貞禮教授前來舉行專題演講,同時另有台日共計24篇之口頭發表,屆亦歡迎海內外碩學賢達報名參加,俾臻學界交流之效。

詳細內容請參照以下連結附件。

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2016年度台湾日本語文学国際学術研討会案内

2016年度台湾日本語文学会年度大会は12月17日に輔仁大学国璽楼にて行われる予定です。

今年の主題は「日本語文学研究と社会との連携」として、さまざまな研究が発表されます。是非足を運んでお越しください。詳細内容は、次のポスターをご参照ください。

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具体的なプログラムは次の通りです。

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交通案内

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第324次例會案内

時  間:2016年11月19日上午10:00~12:00

地  點:輔仁大學野聲樓1樓谷欣廳(新北市新莊區中正510號)

題  目:「台湾の大学における日本語学科の教学特色とビジョン」

(台灣的大學日語系教學特色與願景)

演  講  者:

淡江大學日本語文學系 曾 秋桂 主任

文化大學日本語文學系 方 獻洲 主任

東吳大學日本語文學系 蘇 克保 主任

銘傳大學應用日本語系 林 長河 主任

台灣大學日本語文學系 范 淑文 主任

政治大學日本語文學系 徐 翔生 主任

交流餐會:12:00-14:00 富基漁港

本学会が台湾初の「外務大臣表彰」を受賞

学会の頼理事長が9月2日(金)に日本交流協会代表公邸において「平成28年度外務大臣表彰」表彰式に出席し、台湾初の受賞となる「外務大臣表彰」を受賞しました。

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具体的な功績として、本学会は、日本語学・日本文学及び日本語教育学等の研究推進と支援を目的に設立され、ほぼ毎月研究発表会を開催しています。また、毎年国際シンポジウムを開催し、日本語文学研究を通じた国際交流を展開しており、台湾における日本語文学研究及び日本語教育の発展に大きな貢献をしていると挙げられています。

 

 

第324次例會

時  間:2016年9月17日上午10:00~12:00(交流餐會:12:00-14:00)
地  點:YMCA(台北市許昌街19號) 201會議室 ( http://www.ymcahotel.tw )
題  目:「台湾の大学における日本語学科の教学特色とビジョン」(台灣的大學日語系教學特色與願景)
演  講  者:
淡江大學日本語文學系 曾 秋桂 主任
輔仁大學日本語文學系 橫路 啟子 主任
東吳大學日本語文學系 蘇 克保 主任
銘傳大學應用日本語系 林 長河 主任
台灣大學日本語文學系 范 淑文 主任
政治大學日本語文學系 徐 翔生 主任

『台湾日本語文学報』第40期原稿募集

以下は 2016年刊行予定の本学会『台湾日本語文学報』40号(正式名『台灣日本語文學報』)の投稿要領です。

1)締め切り:40号2016年8月31日(原稿募集中)

2)対象:日本文学、語学、社会文化および日本語教育の分野の研究

台湾の日本関係研究者はもちろん日本に留学中の台湾からの大学院生のかた、あるいは台湾関係の研究をなさっている日本の皆さまも論文発表ならびに研究発表のよい機会となりますので、ご入会(入会案内ページをどうぞ)とご投稿をお待ちしています。

3)投稿条件:未発表の内容に限ります。

  • 台湾では業績評価基準が日本などと異なるため、既に審査を受けて学位が認められた修士論文や博士論文あるいはその一部およびその翻訳はたとえ論文や研究発表をしていなくてもすべて「既発表」の内容となります。投稿は一切できませんのでくれぐれもご注意ください。二重投稿と同じ行為と見なされます。
  • 研討会や例会などで口頭発表した内容をその由を銘記して投稿することは可能です。 誓約書(Toukou-Kojinhyou201006C)にその点を明示してください。掲載時の書き方は以下のPDFでの事例をご参照ください。(参照:『 付記のしかた參考fuki
  • 「論文」と「報告」は書き方や内容が異なります 既刊分をご参照のうえ投稿の時に種別を明確にご投稿ください。

4)投稿の方法:

投稿資格:投稿2ヵ月前までに会費を納入した会員に限る(新入会員の場合)。投稿料は無料ですが、査読料2000元(日本円8000円) をご負担ください。

本会機関誌『台湾日本語文学報』へは会員であれば、どなたでもご投稿いただけます。

  • 新入会員の場合:会員名簿への登録の関係で投稿2ヵ月前までに手続き(非会員の方で入会の意思を示し投稿締め切りまでに手続きを済ませた場合を含みます)をしたかたとさせていただいております。
  • 投稿年度会費未納入の場合:旧年度に会費を納めて投稿する新年度の会費をまだ納めていない場合はご投稿のときまでに会費をお支払いください。投稿受理には会費納入が必須条件です。

以下の場合は投稿が受理されない場合があります。

  • 格を満たしていない場合: 継続会員で投稿年度の会費が未納入。(投稿時に会費を同封して納入可能です)また、会員でない場合。 (投稿はできません)
  • 料不備の場合:著作権同意書、投稿者誓約書 、査読料が添付されていない。
  • 文内容が不備の場合:中国語、英語、日本語の要旨+キーワード各1枚が添付されていない。

◎投稿論文の書式が本会規定と著しく異なる場合

◎要旨3ページ+本文22ページの分量を大幅に超えている場合

不備のないようにご準備ください。

5)ご投稿でお送りいただくもの:以下の内容を送付先までお送りください。

送付先:104台北市中山區南京西路1295 台灣日本語文學報  論文編輯委員會

PDF版公開 著作権同意書ダウンロードcyosakuken (印刷1部 とファイル)

21号からPDF版公開のために同意書を添付していただくことになりました。

投稿者資料誓約書(2010年28号から) 中文版ダウンロード(seiyakusyochinese投稿人資料投稿切結書) 日文版ダウンロード(seiyakusyojapanese投稿者資料及び投稿誓約書) (印刷1部 とファイル)

28号から新書式に変わりました 署名捺印した印刷物1部とファイルをお送りください。

編集会議での議決により 30号から連名投稿について各筆者の「貢献率明記」が義務化されました 連名投稿の場合は必ず「貢献率明記」 した書式添付(内容が分かるように自分で作成)をお願いいたします(2011年8月から)

書式に従った投稿原稿(印刷3部 、一部記名、二部無記名)、CD一枚(wordファイル及びPDFファイル各一部)

○枚数は要旨3枚+本文22ページの全25ページ以内

○規定をオーバーする投稿は審査に通過しても会員間の公平・平等のため修正されるまで掲載できません。

○本会の指定していない不必要なワード書式( 例:ブロック分け、見出しの連動 、特殊な表組み、ページの区切りなど)を設定なさると刊行のさいにPDFの発行で大きなトラブルとなる場合がございます 不必要なワードの自動書式の設定は一切なさらないようにお願い申し上げます。

査読料:

査読の迅速な完了のために査読料2000元(日本円の場合は8000円)をご負担いただいています。

○台湾国内:2010年9月の編集員会での確認により事故防止のため現金書留で原稿とは別にご郵送ください。原稿と必要書類は別便の書留でお送りください。

○国外:審査料と原稿 ・必要書類を同封の上 内容物は「文書」として 書留扱のEMS便またはDHL Fedexなどの国際宅配便をご利用ください。(不明な点はお問い合わせください)

投稿規定六.4による回避名簿2名

公平な審査のために投稿者には投稿規定六.4 による回避名簿2名を提出する権利が認められています。必要な場合は密封して同封してください。審査委員決定に希望を反映します。

送付先(EMSなど書留扱でお送りください)

104台北市中山區南京西路1295 台灣日本語文學報  論文編輯委員會

本会理事会は任期ごとで交代するため同時に事務局が移動してしまいます。学報のご投稿の受け取りを一定の場所にするために致良出版社に受け取りを依頼しております。

○送付先の受け取り電話・有關稿件郵寄連絡電話:02-25710558致良出版社

事務局が役員交代で移動する関係で學報の受け取りだけを依頼しております。投稿についてはお尋ねにならないようにお願いします。

○投稿に関する質問・投稿相關問題請與學本會秘書處連絡

輔仁大學外語学院内台灣日本語文學會事務局(02‐2905-3307)

投稿についての疑問は事務局までご遠慮なくどうぞ。

6)選考方法:

(1)審査委員選定

規定に従い本会の理事監事会による論文編集委員会が匿名の投稿一覧表の各投稿それぞれについて審査委員候補4名を選出します。

(2)一審二審

各投稿ジャンルの審査委員依頼を担当する副召集人が論文編集委員会が決めた審査委員候補4名の名簿順に従って審査委員2名を外部に委託し査読を行います。

(3)三審

一審二審の結果によっては第三審になります。この場合は投稿者500元学会500元を負担して副召集人が編集委員会で決められた審査委員候補者名簿の順に第三審の委員に査読を依頼します。

(4)論文編集委員会

すべての結果を集約して論文編集委員会で確認承認を行います。また審査過程での問題点を討議して対応を協議します。

(5)結果通知

審査の結果は一二審結果を締めきり約一ヶ月後以降にお知らせします。第三審になる場合は電話でご連絡します。

(6)審査結果

審査結果は「建議刊登(特に修正なしで掲載)」「修改後刊登(修正後掲載)」「建議不予刊登(掲載にいたりませんでした)」の三種類です。

(7)論文の修正

2010年9月の編集会議で学報の質的向上を目指すために「修改後刊登(修正後掲載)」の論文については審査の修正意見に対する修正内容および説明を修正報告票(syusei38)で提出していただくようになりました。修正しなくてもよいと考える点は説明をお書きください。

(8)合格論文の提出(2011年9月から)

審査に合格して修正の終わった論文は書式を整えた上で指定期日までに編集委員会にご返送ください。

(a)修正済み論文1部 (論文25P+ローマ字文献表1P=26Pになります。

マイクロソフトwordソフトのdocx(拡張子)方式

(b)データベース登録用ローマ字文献表(romajisankou論文に添付)

(c)修正報告票1部

(d)合格論文チェックシート(論文25P+ローマ字文献表1P=26Pになります)

7)投稿上のご注意 :モラルの低下は研究活動への権力の介入を招きます 台湾の日本関連研究における学術と研究の自由と質を守るために 今ご投稿者ご自身の意識が問われています。

(1)今までお問い合わせがあった投稿内容の問題例としては以下のケースがあります。

(a)既発表論文・博士論文の資料やデータをそのまま使って先行研究だけを入れ替えたり解釈だけを入れ変えた内容。

(b)既発表論文・博士論文の資料やデータを使って別 の専門のジャンルやテーマ(例:語学→教育/談話→習得)に置き換えた内容。

論文の解明した基本的事実は同一のためこうした投稿は二重投稿と同じ行為と見なされるケースが大半です。投稿者ご自身の信用を大きく損ないますのでこうした投稿はなさらないようにお願いいたします。

(2)最近二重投稿に当たるのではないかというケースがしばしば見られます。

(a)類似テーマの論文を本学会誌発行日前後に開催される他の研討会や学会誌などに投稿した場合も二重投稿となる場合があります。

(b)2010年度は学会に投稿した審査期間中に別の紀要に投稿していたケースがありました。

(c)類似テーマの論文や報告を内容分割や編集によって二箇所以上へ投稿する行為もモラルとマナーに反します。

(3)二重投稿および類似行為の社会的責任とペナルティーは すべて投稿者の責任となります。

論文審査は原則として内容の妥当性に関する審査のみです。万一審査に通った場合も後で二重投稿または類似行為が判明した場合はすべて投稿者個人の責任となります。投稿のマナーとモラル遵守をお願いいたします。

(4)台湾と日本では著作権に関する法律が異なります。

本学会は日本関係の研究資料を対象とする場合が大半のため引用基準を定めた日本での引用方法の原則をご参考に不正な引用とならないようにご注意ください。

CIRC社団法人著作権保護センター:台湾の著作権法

CIRC社団法人著作権保護センター:日本の著作権保護の詳細

第323回例会案内

時 間 :2016 年 7 月 16 日 (六) 上午 10:00-12:00

地 點 :台北市 YMCA 城中會所 008 室(台北市許昌街 19 號)

發表者① :坂元さおり先生(輔仁大学日本語文学系副教授)

題 目 :東山彰良『流』論 ―ハードボイルド・ミステリーが異化する〈東アジア三代の歴史と記憶〉―

評 論 人 :内田康先生(淡江大学日本語文学系助理教授)

發表者② :簡中昊先生(日本総合研究大学院大学博士課程卒業)

題 目 :植民地問題と「蕃婦」表象をめぐって―真杉静江の「原住民もの」を中心に―

評 論 人 :呉佩珍先生(政治大学台湾文学研究所副教授)

第322回例会

時  間 : 2016年5月21日 (六) 上午10:00-12:00

地  點 : 台北市YMCA城中會所008室(台北市許昌街19號)

發表者① : 郭 獻尹(東吳大學推廣部兼任講師),

吳 瑞文(中央研究院語言學研究所副研究員兼副所長)

題    目 : 日本語の連濁現象についての考察―「田」の事例研究―

評 論 人 :陳 永基(東吳大學推廣部日文班主任)

發表者② : 佐藤 敬子 (元横浜市立大学看護短期大学兼任講師)

題    目 : 辻仁成『母なる凪と父なる時化』論―「セキジ」による家庭崩壊の萌芽―

評 論 人 : 王 佑心(銘傳大學副教授)

敬邀參加2016.3.26「淡江大學日本語文學系創系50週年.憲堂教授紀念國際學術研討會」

主旨  淡江大學日文系50周年之際,為緬懷第一屆畢業優秀系友.憲堂老師,
對於本系以及台灣日文學界貢獻卓越,特別舉.國際學術研討會,
加以表揚與紀念。
時間  2016年3月26日(星期六9點至16點30分)
地點  驚聲國際會議廳(驚聲大樓3樓)
基調演講
講演者:金田一秀穂(杏林大学教授)
テーマ:日本語の使われ方
講演者:Edith Aldridge (University of Washington副教授)
テーマ:変体漢文の語順の派生過程
講演者:趙順文(開南大学教授兼人文社会学院院長)
テーマ:結合価理論から見た文型図
(五)報名網址
http://enroll.tku.edu.tw/course.aspx?cid=tfjs20160326

(六)詢問處:26215656分機2340或2341日文系.

日文系
馬耀輝
敬邀

「淡江大學日本語文學系創系50週年黃憲堂教授紀念國際學術研討會」

「淡江大學日本語文學系創系50週年黃憲堂教授紀念國際學術研討會」議程

大會主題:日本語の様々な姿を考える

會議日期:2016年3月26日(星期六)

會議場所:驚聲國際會議廳(驚聲大樓三樓)

主辦單位:淡江大學日本語文學系

スケジュール
8:30~9:00 受付
9:00~9:10 開幕式   司会者:馬耀輝(淡江大学副教授兼日本語学科主任)

ご挨拶:陳小雀(淡江大學外國語文學院院長)

陳伯陶(淡江大学名誉教授)

基調講演(一)
9:10~10:00 司会者:孫寅華(淡江大学副教授)

講演者:金田一秀穂(杏林大学教授)

テーマ:日本語の使われ方

10:00~10:20 休憩時間
基調講演(二)
10:20~11:10 司会者:徐佩伶(淡江大学助理教授)

講演者:Edith Aldridge (University of Washington副教授)

テーマ:変体漢文の語順の派生過程

基調講演(三)
11:10~12:00 司会者:林青樺(淡江大学副教授)

講演者:趙順文(開南大学教授兼人文社会学院院長)

テーマ:結合価理論から見た文型図

12:00~13:00 昼  食
13:00 論文口頭発表
第1セッション

(驚聲國際會議廳)

第2セッション

(驚聲大樓 310教室)

第3セッション

(驚聲大樓 311教室)

司会兼コメンテーター:

吉田妙子(政治大学兼任教授)

司会兼コメンテーター:

曾秋桂(淡江大学教授)

司会兼コメンテーター:

管美燕(台北城市科技大学副教授兼應用外語系主任)

13:00~13:20 発表者1 徐佩伶

(淡江大学助理教授)

テーマ:「と」等位句における「量」の表現への考察

 

 

発表者5 吉原ゆかり

(筑波大学教授)

テーマ:オフィーリアの変容

発表者10 施秀青

(德霖技術學院副教授)

テーマ:從科技中介學習策略探討文化認同、學習動機、與日語學習成就之徑路分析-以技職院校專科生為例-

13:20~13:30                                質疑応答
13:30~13:50 発表者2 王天保

(淡江大学助理教授)

テーマ:食感を表すオノマトペに関する一考察「さくさく」「ぱりぱり」を対象にして

発表者6 南隆夫

(白百合女子大学教授)

テーマ:読まずに楽しむシェイクスピア?:ポピュラー・カルチャーにおける文学作品の受容と変容

発表者11 蘇微希

(台灣動漫畫推廣協會理事長)

テーマ:從動漫文化到Cool Japan Project

 

13:50~14:00                               質疑応答
14:00~14:20 発表者3 菊島和紀

(淡江大学助理教授)

テーマ:二重補部非対格構文の動詞に関する一考察―生成語彙論の視点から―

発表者7 李欣穎

(筑波大学博士課程)

テーマ: 非定型的間接表現はなぜ〈依頼〉として成立できるか―依頼の談話展開・構造の分析を通して―

発表者12 闕百華

(淡江大学副教授)

テーマ:十二年國教與高中日語教育的多樣化

14:20~14:30                               質疑応答
14:30~14:50

 

発表者4 蔡欣吟

(淡江大学助理教授)

テーマ:感覚表現「寒い」と「冷たい」の通時的考察―連体形を中心に―

発表者8 林青樺

(淡江大学副教授)

テーマ:台湾における日本語の受容と定着に関する一考察-「オタク」を例として-

発表者9 林寄雯

(淡江大学副教授)

テーマ:日中両語における翻訳研究への試み―機能主義翻訳理論の観点から受身表現を考察する―

発表者13 吳淑圓

(淡江大学講師)

テーマ:多動詞文における場所表現の二形式の日中比較研究―述語多用の有無と「対応の不均斉」との関連性を中心に―

14:50~15:00 質疑応答
15:00~15:20 ティータイム
15:20~16:20 パネルディスカッション

テーマ:研究の視点と教育の視点

コーディネーター:孫寅華(淡江大学副教授)

パネリスト①:金田一秀穂(杏林大学教授)

パネリスト②:Edith Aldridge(University of Washington副教授)

パネリスト③:趙順文(開南大学教授兼人文社会学院院長)

パネリスト④:蘇文郎(政治大学教授兼外語学院副院長)

パネリスト⑤:吉田妙子(政治大学兼任教授)

パネリスト⑥:落合由治(淡江大学教授兼村上春樹研究中心副主任)

16:20~16:30 閉幕式(驚聲國際會議廳)

劉長輝(淡江大学副教授)

 

詢問處    淡江大學日文系  26215656分機2340

報名網址    http://enroll.tku.edu.tw/course.aspx?cid=tfjs20160326

淡大日文系創系50週年黃憲堂教授紀念國際學術研討會議程及報名(更正版)